恒例の餅つき大会&きのこ汁!
冬期講習会の最終日(12月26日)に中庭にて、生徒会主催の餅つき大会が行われました。年末の餅つきは、城西川越恒例の行事となっています。
今年も30キロのもち米が用意され、せいろで順に蒸しあがったものを交代でつき、生徒たちにふるまいました。辛味餅やあんこ餅などが人気で、長い行列ができていました。お餅の他にも、城西きのこ村の村民による「きのこ汁」もふるまわれ、生徒たちは喜んで食べている様子でした。
また、今年の太鼓の練習で折れたばちに感謝の気持ちを込めて燃やす、「ばち供養」も同時に行いました。
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