中学一年生が入選しました!!



     ロボットが 介護を手伝う そんな日が 
     もうすぐそこまで やってきている


 東洋大学主催の現代学生百人一首が1月15日に発表され、秀逸作品として本学中学一年生、伊藤優矢君の短歌が選ばれました。今年は、全国から約6万3000首が寄せられ、入選した100首のうち、15首が秀逸作品として選ばれました。伊藤君は上記の作品を詠んだ時の心情を、「テレビで見たロボットが介護をしていることを思って書きました」と語っています。関連記事として、読売新聞1月16日の朝刊にも掲載されました。なお、本校では昨年度より現代学生百人一首に応募しております。